今すぐこの場で幸せを感じられるたった1つの方法

今日は2025年9月26日金曜日、はなきんデータランドの日でございます。

あすコロラジオも始めて3ヶ月ほど経ち、46回目を迎えました。

月に15回、まさに京阪電車の急行みたいな感じでお届けしています。

最近は朝晩がめっきり涼しくなって過ごしやすくなったのですが、その分蚊が出てきて、昨夜は10箇所も刺されて二度寝する羽目に。

今回は、そんな蚊に刺される体験から、思いがけない発見をしたお話です。

(この記事はポッドキャスト番組「あすコロラジオ」を一部AIを使って文章化したものです。番組の空気・臨場感は是非以下の音声でお聞きください↓↓↓)

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🌟 蚊に刺されることから見えた「特別な才能」のサイン

蚊に刺されるとはどういう意味なのか。

根拠もなく調べてみたところ、いろんな解釈があることがわかりました。

悪い意味で捉えると、エネルギーが敏感で感情の揺れが激しかったり、邪気を吸い取りやすいとか。

蚊はドラキュラみたいなもので、血を吸い取るのが使命ですから。

邪気を吸い取りやすいとか、浄化が必要な人に寄ってくるという解釈もあります。

たまに献血をすると体内の浄化になると言われることがありますが、蚊がそれをやってくれているという感じでしょうか。

悪く捉えると、ちょっとあなた乱れてますよ、邪気ありまっせという感じになるんですが。

面白いのは良い方に捉えた場合です。

「幸福の使者たち・フクスピさん」というサイトの「蚊のスピリチュアルの意味」という記事を見つけたのですが。

そこには蚊にやたら刺されるのであれば、特別な才能や力を持っているということが書いてあったんですね。

ぼくも外にいたらよく蚊に刺されますが、人と比べてどうかはわかりませんが、確かに刺されるんです。

これによると、蚊にやたら刺されるというのであれば、人よりも優れたスキルや潜在能力を持っている可能性があるとのこと。

潜在能力、それは誰もが持っている秘められし力のことと書いてありました。

なんかすごい能力を持っているということを示してくれているということになるのかもしれません。

これはもしかしたら、ぼくにも何かあるのかもしれません。

💡 潜在意識の膨大な可能性と「幸せになるスキル」への気づき

人間の脳、というかその意識というのは、ぼくたちが意識している顕在意識と、その顕在意識を操っている膨大な潜在意識があると言われています。

顕在意識というのは氷山の一角で、本当にすごく膨大な潜在意識が後ろにいて、無意識の領域を操っているというふうに言われています。

それを開花させればもうすごい能力が発揮できるというふうに言われているんですね。

人間というのは自分の能力の10分の1、下手したらもう1%とか2%とかそんなぐらいの能力しか発揮してないというふうに言われている。

これは誰もがそうだと言われていて、アインシュタインですらそうだということらしいんです。

だから、ぼくにも何かあるんでしょうか。わからないですけれども。

じゃあ、そのスキルって何なのかと言った時に、人よりも何かができるとか、技能とかテクニックとかそういうものがあるかと思います。

でも、最近思うのは、「幸せになるスキル」なんですね。

「幸せになる」というのは何なのか。

ここ最近、願望実現の話とかさせていただいておりますけれども、結局いろんな願望がありますよね。

お金が欲しいとかものが欲しいとか、いろんな願望があると思いますけれども、その行き着く先というのは何か。

それは「快の感情」である。快適の快ですね、というふうにあすとろサイコロ的には考えております。

その「快の感情」というのは、いわゆる明るくあったかく、もう幸せっていう感覚ですね。

安心したりとか、ああいう感覚が欲しいからこそ人間はその対象となるお金とかものとか、人間関係もそうですよね、そういう対象物を求めていくということになると思うんですね。

🔍 ディーパック・チョプラ博士から学ぶ「最初から幸せを感じる」という発想

ここでちょっと面白い話があります。

ぼくも好きで本を持っている、ディーパック・チョプラさんというインド人の医学博士がいらっしゃいます。

今はカリフォルニアで優雅な生活を送って、有名人にもいろんな指導をされているお医者さんであり、潜在意識をいろいろ専門に研究していらっしゃる方です。

この方がとある本で、「じゃあ最初からその幸せを感じるようにできたらいいじゃないか」ということをおっしゃっているんですね。

お金とかモノとか人間関係とかそういう対象物を手段に、最終的に幸せのゴールっていうのは一緒なんだったら、最初からそれを感じたらいいじゃないかという話で。

それはしごくもっともだなと思ったんですね。

じゃあどうやったらそれを感じることができるのか。

最初から、そういうあったかい幸せっていう感覚を感じるにはどうしたらいいのかというと、これをぼくは発見しました。

まあ、ぼくが発見したというかこれは昔から言われていることだと思うんですけれども、ちょっと若干宣伝になってしまいますが、これが瞑想なんです。

瞑想、いわゆる呼吸法ってやつですね。

🌱 プラナヤーマ法で体感する「ふわっとした軽やかさ」

何が宣伝なのかと言いますと、ぼくは瞑想呼吸法のアプリを作っておりまして、そのアプリでクンバカ法という呼吸法を実践するスマホアプリを作ったんです。

クンバカ法というのは、何秒間か吸いまして、途中止めるんですね。

止めて、最後ゆっくりゆっくり息を吐いて、ゆっくり止めてしばらく止めて、また吐くという。

普通の呼吸は吸って・吐いてという感じですけれども、途中に止めるというプロセスを入れることによって、クンバカの考え方では、その宇宙エネルギーを体内に循環させるという話があるらしいんです。

別に吸って・吐くでもいいと思うんですよ。要は、ゆっくりと呼吸をする瞑想をするということですね。

それで、瞑想と言った時に、よく頭を空っぽにしてどうのこうのと言いますけれども、もうそんなこと一切考える必要ないんです。

どこかの回で申し上げましたけれども、その思考とか感情というのは自分が最初に発動するわけじゃありませんから。

勝手に向こうから来るものなので、止めることはできない。

いろんな考えとか感情とか出てくると思いますけれども、放って置くんです。

相手にしないで、とにかくゆっくりと呼吸をすることだけに集中する。

そうすると、ふわっとこう、軽くなるような瞬間が来るんです 😊

これなんですね。

だから瞑想って多分効くんでしょうね。

お金とかものとか人間関係という対象物なしに、今ここで幸せを感じるためには瞑想。

ぜひ騙されたと思ってやってみていただければと思います。

📝 まとめ

蚊に刺される体験から始まった今回のお話でしたが、意外にも深いテーマにたどり着きました。

人間の潜在能力は計り知れないもので、その中でも「幸せになるスキル」は誰もが持っている特別な才能なのかもしれません。

お金やもの、人間関係といった外的な対象物を追い求める前に、まず自分の内側にある幸せを感じる力を育てていく。

それが瞑想という古くから伝わる智慧の実践なのです。

今回のポイント:

  •  蚊に刺されやすい人は特別な才能を持っている可能性がある?
  •  人間は自分の能力の1〜10%程度しか発揮していない
  •  すべての願望の行き着く先は「快の感情」である幸せ
  •  対象物を手に入れる前に、最初から幸せを感じることができる
  •  瞑想・呼吸法は今すぐ幸せを感じられる実践的な方法
  •  プラナヤーマ法は吸って止めて吐いて止めるサイクルを繰り返す
  •  思考や感情は勝手に出てくるもので、止める必要はない
  •  5〜15分続けると「ふわっと軽くなる」感覚が訪れる

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ぼくの
人生挫折ヒストリー

〜金融マンがなぜスピリチュアルに?〜
(ぼくの恥ずかしい黒歴史)

(あすとろサイコロ運営者・きーぼー)

金融マンとして日々仕事に追われ、
気づけば家庭崩壊寸前に。
心身ともに限界を迎え、
アラフォーでまさかの「追い込まれ退職」。

主夫状態で家族と向き合うも
そこで見せつけられた
「人間性ゼロ」の醜悪な本性

多くのミドルエイジ世代同様に
ぼくも痛烈に実感させられた
「心の空虚さ」と「行き詰まり感」

調子こいて出世街道を歩んでいた
「口だけ男」がどのように転落し、
そこからどうやって這い上がってきたのか。

なぜ、元金融マンだったぼくが
全然関係ないプログラミングとか
怪しいスピリチュアルとかやってるのか。

ぼくの恥ずかしい黒歴史を
ここに公開します。

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きーぼー

きーぼー

太陽星座・牡牛座、月星座・山羊座。2000年より約15年間、日米金融機関に勤務。仕事に追われる日々で、気づけば家族関係が崩壊寸前になり、家族の時間を取り戻すために追い込まれ退職。 その後、アラフォーで全くの未経験からスマホアプリ開発に挑戦。自己啓発系アプリを中心にリリースする傍ら、初心者向けプログラミング講座 「みんプロ式」を開講。3,000名以上のプログラミング初心者を支援。 この頃から、占星術や心理学・潜在意識等の分野に目覚め自己理解と内面成長のツールとして活用。 40代からキャリアを手放す恐怖と向き合い「肩書きに頼らない生き方」を模索・実践。その経験を社会に還元したいという想いから、アラフィフで「あすとろサイコロ」を立ち上げ。「人生は何歳からでもアップデートできる」という理念のもと、40代以降の人生再設計を応援すべく活動中。

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