2027年で蛍光灯『禁止』?その違和感の”正体”を追ってみると…

スーパーで見かけた一枚のポップ。

「2027年末で蛍光灯の製造と輸出入を禁止します」。

LEDの方が環境に良いから当然だよね、と思いかけたのですが、ふと立ち止まりました。

なぜ「禁止」なのか。

本当に良いものなら、わざわざ禁止にしなくても自然と選ばれるはず。

この違和感の正体を追ってみると、意外な事実が見えてきたんです。

(この記事はポッドキャスト番組「あすコロラジオ」を一部AIを使って記事化したものです。番組の空気・臨場感は是非音声でお聞きください)

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🌟 スーパーで見つけた気になるポップ

先週、とあるスーパーに行ったんです。

そこで、「ブラックフライデーセール」のチラシを渡されたんですけれども、そのセールをやる期間が22日の土曜日と23日の日曜日。

フライデーじゃないやんけ、というツッコミを入れてほしいんじゃないかなという気がするんですが(笑)。

で、そのスーパーでとある気になるポップというか表示を見つけたんです。

それが何かというと、「2027年末で蛍光灯の製造と輸出入を禁止します。だからLEDに変えましょう」と。

かねてから、LED照明というのは電気代が安くて効率がいいと言われていたので、蛍光灯に比べて良いものだというふうに、ぼくなんかも思っていたわけです。

だから「そうか、そういう流れなのかな」と思うんですが、じゃあ何が気になったのかというと「禁止」というワードなんです。

💡 「禁止」という言葉に感じた強烈な違和感

「禁止」って強烈じゃないですか。

だってもし、LEDの方が蛍光灯より良いなら、別に普通に消費者が通常の選択の中で勝手にそちらを選んで、自然とそうなっていくはずですよね。

何でわざわざお上が蛍光灯を「禁止」にするのか。

ここにものすごい違和感を感じたんですよ。

表の情報を見てみますと、蛍光灯よりもLEDの方が環境に良くてどうのこうの、みたいなことが書かれています。

そんなこと言うんだったら、例えばタバコとか、あれも環境に悪いでしょう。

じゃあそれだって禁止したらいいのに、禁止しないですよね。

あとギャンブルなんかでも、パチンコは良くて麻雀は駄目とか、ああいうのもおかしいでしょう。

そういうのは禁止しないのに、蛍光灯は「禁止」してLEDに無理やり持っていこうとしている。

何でそんなことをする必要があるんだということですよね。

本当にLEDが良いものだったら、自然とみんながそれを選ぶから、わざわざ「禁止」なんかしなくてもそうなるじゃないか。

そういう違和感をすごく感じまして、「これ、もしかしたらLEDって何かあるんじゃないか?」と思って調べてみたらですね、なんとありました、という話なんですね。

🔍 調べてみて分かったLEDの意外な側面

LEDというのは、日本人の方が青色発光ダイオードでノーベル賞を取って、一躍脚光を浴びましたよね。

実はあの青色LED照明から発生するブルーライト、あれがものすごく人体に良くないという研究が発表されているんです。

しかも、この青色LEDを開発した日本人の方がノーベル賞を取った時に、それを発表した人がいたという話があるんですね。

これは2015年のことで、もう10年前の話なんです。

このブルーライトが、どのように人体に対して悪影響があるのか。

ここではあまり詳しくは言いませんが、リンクを貼っておきますのでご覧いただければと思います。

要は、ブルーライトで昆虫が死んだりとか、動物の背骨が曲がったりとか、そういう毒的な作用がどうもあるらしいんですね。

だから問題なんですけれども、日本人の方が発明・発見したもので、実際に電気効率も良いことは間違いない。

丈夫で長持ちするし、電力の使用量も抑えられる。

なので、LEDを能動的に選択するという場面もあると思うんですよね。

ぼくもこれを知るまで知らなかったんですよ。

実は今言ったことが指摘されたのが2015年ですから、もう10年前の話。

ぼくも全然知らなかったので、偉そうに言える話ではないんですが。

端的に言うと、ものすごく低周波、波動の低いものが出てくるということらしいんですね。

要約すると、LEDの主な問題は、主にブルーの波長を放出し、バランスを取る治癒および回生近赤外線周波数がないという事実です。

これらの攻撃的な低周波 – ブルーライト – を使用すると、過剰に発生すると損傷を引き起こす活性酸素が生成されます
したがって、LEDを使用すると、損傷が増加し、修復と再生が減少するのです。

🌱 次元上昇と波動の関係から見えてくるもの

ここからちょっと、ものすごく怪しい陰謀論的な話になりますけれども、今「次元上昇」という話がありまして、3次元から5次元に行きましょうと。

何で4次元が飛ばされているのか、それはちょっといずれ話をしたいと思うんですけれども。

その次元上昇を人類がしていくのを、どうも抑える目的があるんじゃないか、みたいな。

うがった見方をするとですね。

次元上昇して人間の波動が上がっていきますと、要は今の少数の支配する人がいて、多数の一般ピープルを押さえつける、みたいな構造ができなくなるんですよね。

それを何とか押さえつけようという動きが、要は無理やり自分たちの方向に持っていくとか、無理やり押さえつけるとか、という動きが露骨に出てくると思うんですね。

その一環が、LEDの今回のこの話だと思うんですよ。

何でわざわざ「禁止」にしなければいけないのか。

本当に良いものだったら勝手にぼくたちが選ぶはずなのに、なんで古いもの、蛍光灯を禁止させてまで、LEDを無理やり選択させるようにしているのか。

LEDの謎を調べていくと、「あ、そういうことだったの?」と思えてくるんです。

つまり、人間に低周波、要は波動の低いものを浴びせ続けることによって、アセンションを妨げようとしているんじゃないか、みたいな。

そういうちょっと陰謀論的なうがった見方もできちゃうわけですね。

これはコロナの時でも分かりましたけれども、地方政府とか地方の行政はまだ全然良いと思うんですが、国、お上が国民や民衆に心からの善意で何かをしてくれるということは、もう200パーセントないわけですよ。

今回のこの強烈な規制もそうですけれど、ちょっと調べてみるとですね、ちょうどこのLEDが始まった頃に、小池百合子さんが東京で、なんと蛍光灯を2個以上持ってきたら、LEDの電球1個とただで取り替えてあげます、みたいな、今から考えるともう露骨だなということを、10年前にやったらしいんですよ。

これ、10年前だったら多分、気づかなかったと思うんですが、今2025年になって、さそり座リリスの力でいろんな闇が明るみに出ているという中で、こういうのを見ると、「うわ、露骨だな」と。

多分思ったように進んでいないんでしょうね、LEDへの移行が。

だから今回も無理やり2027年に強制的にやめさせる、みたいな感じになっているんじゃないかと。

そんな裏の目的があるんじゃないかと勘ぐってしまいました。

国が心からの善意で国民に何かをしてくれることは200パーセントない。

だからこそ、国が何かをしてくれるという時には、何か裏があると思った方が良い。

今回のLEDの件は、そんなことを改めて教えてくれた出来事でした。

📝 まとめ

スーパーで見かけた「蛍光灯禁止」のポップから始まった今回の探求。

表向きは環境のため、効率のため、と言われていますが、「禁止」という強制力に違和感を覚えたことが、いろいろな情報を調べるきっかけになりました。

LEDのブルーライトが人体に及ぼす影響、次元上昇と波動の関係、そして国が何かを「禁止」する時には何か裏があると考えた方が良い、ということ。

もちろんこれは一つの見方に過ぎませんが、表の情報だけを鵜呑みにせず、自分で調べて考えることの大切さを改めて感じました。

今回のポイント:

  •  2027年末で蛍光灯の製造と輸出入が「禁止」される予定
  •  本当に良いものなら自然と選ばれるはず、なぜ「禁止」が必要なのか
  •  LED(特に青色LED)から発生するブルーライトの人体への悪影響が指摘されている
  •  ブルーライトは低周波で波動が低いとされる
  •  次元上昇(アセンション)を妨げる目的があるのではないかという見方も
  •  10年前から東京都で蛍光灯をLEDと無料交換するキャンペーンが実施されていた
  •  国が何かを「禁止」する時には、表の理由だけでなく裏の目的も考えてみる必要がある
  •  さそり座リリスの力で様々な闇が明るみに出ている2025年
  •  表の情報を鵜呑みにせず、自分で調べて考えることの大切さ

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    きーぼー

    きーぼー

    太陽星座・牡牛座、月星座・山羊座。2000年より約15年間、日米金融機関に勤務。仕事に追われる日々で、気づけば家族関係が崩壊寸前になり、家族の時間を取り戻すために追い込まれ退職。 その後、アラフォーで全くの未経験からスマホアプリ開発に挑戦。自己啓発系アプリを中心にリリースする傍ら、初心者向けプログラミング講座 「みんプロ式」を開講。3,000名以上のプログラミング初心者を支援。 この頃から、占星術や心理学・潜在意識等の分野に目覚め自己理解と内面成長のツールとして活用。 40代からキャリアを手放す恐怖と向き合い「肩書きに頼らない生き方」を模索・実践。その経験を社会に還元したいという想いから、アラフィフで「あすとろサイコロ」を立ち上げ。「人生は何歳からでもアップデートできる」という理念のもと、40代以降の人生再設計を応援すべく活動中。

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