2025年、ブラックムーンリリスが蠍座に入り、これまで隠されていた社会の闇が次々と表面化している時代を迎えています。
その象徴とも言えるのが、ぼくたちの善意や協力と信じてきたものが、実は一部の組織や権力によって利用され、操作されていたという事実です。
今回は、蠍座リリスが暴く闇の第2弾として、ぼくたちの純粋な善意がどのように悪用されてきたのか。
そのカラクリについてお話ししたいと思います。
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📢 善意を装った利権構造の暴露が始まった
ブラックムーンリリスが蠍座に入る前から起きていることではありますが、これからその流れはさらに白熱化していくと思います。
新聞やテレビ、いわゆる大手メディアが報道しなかったことや、声を上げることが許されなかった社会的弱者の問題。
例えば、性被害に遭った女性たちの声、見て見ぬふりをしてきた業界の慣習や不正、不当な扱い。
こういうものが少しずつ日の目を見始めてきているのです。
これは、組織の表面的なキラキラした部分に潜んでいる闇、そうした組織やシステムの真実を暴いていく流れだと思います。
まさに歴史的な転換点を迎えているのかもしれません。
💰 「みんなのため」という建前の裏側
共通しているのは、表向きは善意だということです。
例えば、「世界の貧しい子どもたちのために、皆さん寄付をしてください」という呼びかけがありますよね。
でも、集められたお金が、本当に困っている人のところに届いているのでしょうか?
間に誰がいて、誰がそのお金を抜いているのか。
そういう実態が徐々に明らかになってきているのです。
トランプ大統領が就任して、最初にUSAIDを解体しましたが、あれなんかもその象徴でしょう。
世界中で困っている人に対してサポートしていこうということでしたが、実際にそのお金はどこに行っていたのか。詳しくはここでは言えませんが、調べてみるとすぐにわかることです。
どこにどういうお金が流れ、誰が後ろで糸を引いていたのかが明らかになってきましたよね。
日本もそれにしっかりと関わっていたわけです。
💉 ワクチン問題:最も露骨な善意の悪用
表向きの善意の裏にある操作や支配、「みんなのため」という建前の奥にある利権構造。
その中でも、最もひどかったのがワクチン問題でしょう。
「ワクチンを、みんなのために打ってください」
有名人がテレビコマーシャルで呼びかけていましたが、本当にみんなのためだったのでしょうか?
あれだけ深刻な被害が出ているのに、やめる気配は全くありませんし、推奨してきた人たちも謝る様子がありません。
一体何なのでしょうか、これは。
その後ろに何があったのか。
実際、「全責任を取ります」と言っていた偉い大臣の方は、「私は運んだだけです」と、まるで運び屋のような発言をする始末。
これでは一般市民は納得できませんよね。
😔 利用された純粋な心
一般の人々は、その善意を利用されてしまったのです。
ぼくたちが「みんなのため、困っている人のため」と言われながら、純粋な心でサポートしたことが、一体何に使われていたのか。
見えない圧力や同調圧力も含めて、ワクチンの話だけではありません。
ロックダウンもそうでしたよね。
本当にそれが必要だったのか、居酒屋での感染リスクが本当に高かったのか。
何の検証もないまま営業停止させられるという、めちゃくちゃなことが行われていた。
そういうキラキラした組織やシステムの中に潜んでいたドロドロとした汚いもの、闇の部分が暴かれていく流れなのです。
🔍 真実を見抜く力が求められる時代
これは、なかなか辛い経験だったと思います。
多くの人が、善意で行動していただけに、その善意が利用されていたという事実を受け入れるのは簡単ではないでしょう。
しかし、ぼくたちがこれまで信じてきた善意の仕組みや「みんなのための行動」の裏に、利権や支配の構造が潜んでいたことが、蠍座リリスの力によって明るみに出てきました。
これからは建前ではなく、その裏側に潜む真実を見抜く力が、ぼくたち一人一人に求められる時代となるでしょう。
表面的な美しい言葉に惑わされず、本当に困っている人のために何ができるのか。
自分の心の声に耳を傾けながら、真実を見極めていく。
そんな生き方が、これからの時代には必要になってくるのではないでしょうか。
💪 内なる真実を大切にして歩もう
この大きな時代の転換期を迎える中で、40代以降の私たちには特に重要な使命があると思います。
それは、長年の人生経験を通じて培った直感力や洞察力を活かして、表面的な情報に踊らされることなく、本質を見抜いていくこと。
そして、自分自身の価値観をしっかりと持ちながら、本当に意味のある支援や行動を選択していくことです。
蠍座リリスが暴く闇は、時には受け入れがたい現実を突きつけてきます。
でも、その闇を知ることで、ようやく本当の光を見つけることができるのかもしれません。



