元金融マンによる占星術✕心理学で40代からの人生アップデート支援プロジェクト「あすとろサイコロ(以下、「あすコロ」)では、このたび、
「あすコロ式・相談サロン『ナビるやん』」
をリリースいたしました。
「ナビるやん」は、人に言えない悩みから使命・運勢診断まであなたに寄り添いながら“ナビゲート”するオンライン相談サロンです。
占星術・心理学・タロットの叡智を活かしてあなたが前向きに歩めるようになるリーディングセッションとなっています。
▶ 「ナビるやん」の詳細はこちらから
あすコロ代表の北川博之は、
「タロットリーディングという、ちょっと怪しい領域なのですが、2026年は「開示と暴露」の年らしいので、今まで隠していた裏メニューを思い切って表に出すことにしました。
「タロット」と聞くと、拒否反応示す方もおられますよね。
たしかに「怪しい」。
ぼくも金融出身のバリバリ左脳人間なのでそう思ってました。
でも、ぼくのプロフィールをご覧頂いたことが有る方ならご存知のように、ぼくは、アラフォーで思いがけず出世競争から転落して、肩書きが真っ白になってしまいました。
そこから、金融とは全く関係ないプログラミングで起業して、自分でゼロからスマホアプリ開発を始めました。
その過程は黒歴史にまみれたものでしたが、何の経験もないぼくが、アラフォーでプログラミングを始めて、App Storeの月間ランキングで1位を獲得し(超ニッチな分野でですが、、)、みんプロ式の講座では、3,000名を超える受講生の方とご縁を頂くことができました。
これは、これまでのバリバリ左脳の頭では到底なし得ないキャリアパスであり、実は、この荒唐無稽な道程を歩むのに多いに役に立ったのが占星術とタロットリーディングだったのです。
タロットリーディングと聞くと怪しさしか感じないかもしれませんが、その実は、ぼくたちの普段認識していない「潜在意識」にアクセスして、気づいていない可能性を拓かせるためのツールなのです。
潜在意識というのは、フロイトやユングといった心理学の巨匠たちが真剣に研究してきたテーマでもあります。
自分でも気づいていない考えや可能性は、理屈だけで掘り起こそうとしても、なかなか出てきません。
でも、タロットリーディングは、その”気づいていない部分”に光を当てるための、いわば対話のきっかけとなるものなのです。
「怪しい」と拒否反応されることを覚悟で今回表に出したのは、「怪しい」という仮面を剥げば、それは実際の人生創造に非常に役に立つんだというぼくの経験を還元したいと思ったからです。
完全否定するのも良くないですが、盲信するのも良くない。
最後は自分の直観で決めるものなのですが、眠っている能力にアクセスできるタロットリーディングがその手助けになることは間違いありません。
『ナビるやん』は、これまでの実践と、人生そのものから得た“気づき”を活かしながら、あなたの現実に寄り添って伴走する、そんなセッションを目指しています。
セッションを終えた時、あなたの心が少しあたたかくなって、「明日から、ちょっと前向きに歩いてみようかな」――そんな気持ちを持って帰っていただけたら、ぼくにとってこれ以上の喜びはありません。」
と本サービス開発の熱意を語っています。
(あすコロ代表の詳しいプロフィールはこちらをご覧ください)
あすコロでは、今後とも「占星術(Astrology=あすとろ)」と「心理学(Psychology=サイコロ)」で40代からの人生アップデートを応援すべく、サービス向上に努めてまいります。
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